2022/10/27

Vol.25コロナ落ち着いてきたのでちょっとした旅してきました

みなさん こんにちは。

いよいよ4回目のワクチン接種です。聞くところによると更に副作用が強く出るようなので少しビビってます。
仕事とのタイミングもあるのでいつ打とうか迷い中です。

打たないという選択肢もあるのかもしれないですが、かかりにくいこと、後遺症が出にくいこと、重症化になりにくいこと、私的には打たないという選択肢はありません、
色々考え方もあると思いますので、あくまでも私の考え方です。

コロナも少し落ち着いてきたので私にとっては旅と言ってもいいくらいの出張に行きました。

東京以外だと多分4~5年ぶりくらいです。
1週間弱あったので色々な反省点や気付いた点が3つありましたので、ブログにしました。

まず一つ目はバス、電車、路面電車に乗れない自分に気付きました(笑)
バスに乗ったのは多分数十年前の様な気がします。料金の支払い方、行先が全く分からずすごく不安でした(泣)
路面電車については初でした。

二つ目は不安要素があるなら再確認が必要という反省点です。
携帯のネット情報だけを頼りにバス、路面電車に乗った挙句二回も違う場所に行ってしまい、かなりの時間のロスとストレスを感じました。
乗車する人、運転手さんに再度確認しておけばこんなことにはならなかったと思います。
次回から不安要素のある事、無知な事にはしっかりとして臨んでいきたいと思います。

三つ目はファッションには流行という言葉がある様に常に前進しているものです。
ただ人っていう生き物は中々一歩が進めないという事に気付きました。

今回、普段接する事が殆どないegotrippingの顧客様の人達と話す機会がありました。
結構皆さん、自分に似合うのか?という大前提で洋服を選んでいるんだなと思いました。
当然大事な買い物なので似合わない洋服を買って全く着ないで後悔してしまっては仕方ありません。

ただ私が思ったことは、先にコレ着てみたいという発想から選択してみては?という事です。

そしてその後にショップスタッフなど客観的な意見を聞いてみるという買い物もアリだと思います。
なんせ洋服って必需品ではありませんが人にドキドキ、ワクワク、成長の手助けをする最強アイテムです。

チャレンジした事のない新しい洋服を着た時のドキドキ、ワクワクは最強の楽しみであり、スリルです。そしてその服に対して他人から格好良いね!!なんてコメントを貰ったら間違いなく一歩成長します。

以前ブログでも書きましたが"人は見た目じゃない"ではなく"人は最初は見た目"なんです。
初対面では性格も中身も分からないのだから当然ですよね。
しっかりオシャレ、身なりに気を使っている意識の高い人と、何も構っていない意識の低い人とでは当然天地ほど印象に差が付きます。

話しは戻りますが、"似合うかな?"ではなく"着てみたい"と思うことから選択しても良いのでは??ってことです。

ほとんどの人が"似合わない"と思うのは"見慣れない"との錯覚が多いです。

当然新しい洋服のチャレンジは見慣れません。
見慣れないのと似合わないは全く別モノです。これを錯覚しない様に!!というお話です。

得てして、見慣れない洋服の方がドキドキ、ワクワクは倍増します。

皆さんも一歩進んで、こんな洋服選びをしてみてもいいのでは?

というお話でした。


ではでは

JUN


2022/10/05

Vol.24 普通以上目指すなら狂っちゃって下さい

みなさん。こんにちは。
いよいよ来週からは展示会です。このBLOGがアップされている頃には真っ只中か終わっているかな??

そんなバタバタで忙しい中、ラジオを聴いていたら"狂気"について共感した話があったのでBLOGを書いてみました。
正直BLOGを書いている場合じゃないくらい忙しいですが(笑)


ラジオでは仕事でもスポーツでもゲームでもナンパでも、天才でない人が普通以上を目指すのであれば狂気的に頑張らないといけないよっていう話でした。

ようは天才じゃなければ、質はなかなか求められないから狂気的な量でカバーしないと凡人は普通以上になれないよね!!っていう話でした。
給料、地位、名誉、普通で満足できない人は狂ったように量をこなしてください!!!

丁度最近考えていた事にも一致していたのでパッとパソコンに向かってBLOGを書き始めた次第です。


最近私が考えていたのは、自分の仕事"ファッション"に対する事でした。
50歳も越え仕事としてファッションについてどう進んでいくべきか、どういうスタンスで向き合っていくか?を考えていました。

今までで一つ言える事は狂気的に、狂ったようにファッションと向き合ってきました。
私は天才ではないので狂ったような量、時間をいろいろな服を目にし、色々な作り方を研究し、色々な資料を読むという事に費やしてきました。

市場、顧客を重要視したモノづくりもあります。
ほとんどのファッションがコチラ側です。

たくさん色々考えました。

そして出た結論は・・・

やっぱり古いもの、ヴィンテージ、アンティークがメチャクチャ好きです。
好きなファッションを着て、オシャレを楽しむライフスタイルもメチャクチャ楽しいです。

まだまだ女にも男にもモテたいです(笑)

今後はパワーアップして更に狂ったような量をこなし、追及していきたいと思います。

2023 Spring&Summer始まります。
狂ったように追求したコレクション。楽しみにしててくださいね!!!

今回は以上です。


ではでは


JUN

2022/09/22

Vol.23 最強、最高の人についての話し

みなさん こんにちは。

最近はコロナ感染防止のため稽古を休んでいるので、体力維持の為に大嫌いなジョギングをしています。
3キロ程度の走りでは何ともないのですが、それから徐々に膝が痛くなり、どうしたものかと考えました。

そこでYOUTUBEやインスタで走るフォームなどの基本を調べ実践したところ、膝の痛みも解消され、7~8キロまで楽に走れるようになりました。

やはり基本が大事。と思った出来事でした。


私は人に憧れたり、羨ましいと思ったり、凄くファンになったり、尊敬する人がいたりという様な事がほぼ無いタイプなんです。

本来はそういう人が身近にいて、真似したり、参考にしたり、勉強、吸収していくべきなんですが、私は全くしてこなかった人生です。

今思うと反省点で、人は人から学ぶべきだと思います。

そんな私ですが尊敬する人(憧れる? 羨ましい?)が1人います。
尊敬する人は坂本竜馬です。
強くて、優しくて、仕事が出来、女性にモテ、自由を求め、欲のない、
私にとっては最高に尊敬できる人です。

坂本竜馬については、またいつか詳しく話したいと思います。


今日は羨ましい人の話です。
その人は、伝説のバンド BOOWYのボーカル氷室京介さんです。

尊敬とは違い、素直に羨ましいです。
尊敬する人は、真似して、参考にすることで少しずつ近づく事が出来ます。

氷室さんに近づく事は全く無理ですね。努力とかそういったものではないですね。

私の知っている氷室さんはこんな感じです。


ご両親がやんちゃだった事もあり、幼いころから氷室さんもヤンチャだったみたいです。
中学では、やはり目立つ存在で先輩たちに呼び出されても全て返り討ちにするほど喧嘩が強かったそうです。
そんな喧嘩に明け暮れる学生生活を送り、地元群馬では"帝王"と呼ばれるようになったそうです。
体格も大柄じゃないのに凄いです。
群馬では知らない人はいない存在になり、氷室さんが出没するエリアはみんな避けていたそうです。

そんな氷室さん、色々な暴走族やチームから誘われる事となり、関東連合の前身の"ブラックエンペラー"に入ったそうです。
ブラックエンペラーと言えば当時最大の暴走族ですね。俳優の宇梶さんが総長をやっていた事でも有名です。

そんなこんなで1年程度で辞めてからは音楽の道に没頭していったそうです。

確かバンドのスタート時は"BOOWY"ではなく"暴威"だったと思います。
氷室さんの人生を振り返ってみると納得のバンド名です(笑)

そこからは私と年の近い方はご存知のBOOWY伝説の始まりです。

ジャンルで言えば今でいうビジュアル系でしょうが、当時中学生の私にはビジュアル系の綺麗さや中性的なイメージは感じられず、どちらかと言えば悪さ、男臭さ、オシャレさを感じました。
あれはやはり氷室さんの歩んできた人生からくるものなんでしょう。

見た目の格好良さ、唯一無二の声でめちゃめちゃカッコ良かったです!!!

喧嘩最強!!ビジュアルのカッコ良さ!!セクシーな歌声!!ファッションセンス!!
伝説のバンドと言われるまで成功、まさに漫画の世界です。

これは努力では埋めれない才能という生まれ持ったものでしょう。

この人の人生は憧れます。
普段あまり無理という言葉は使いませんが氷室さんの人生をなぞるのは無理です。


という先日思った氷室さんの人生に凄い羨ましい!!凄い憧れた!!
という話でした。

今回は洋服とはあんまり関係ない話でした(笑)

ではでは

JUN

2022/09/08

Vol22. 30代、40代、50代の切符

皆さんこんにちは。

相変わらず雨が多くて憂鬱な日が続きますね~。
仕事は忙しいのですが、プライベートはなんかこうパァ~ッとする事がなく、
ヒマヒマヒマって感じです。
それなりに何かしてはいるのですが、やはりコロナ前の日常とは違いしっくりきません。

ん~なんか出だしからいきなり負のオーラ全開で始まってしまいましたが、
まっよしとしましょう()


今日は久しぶりに哲学ネタの話でもしようと思います。


私、去年でなんと50歳になってしまいました。
戦国時代なら死んでいます。当時は生涯50年ですからね()

先日久しぶりにエンブレムテイク2という昔の漫画を読み直したのですが、
それに出てくるめっちゃエライやくざの大親分が、なんと白髪交じりの40代の設定でした。
まだ僕が若い頃、リアルタイムで読んでいた時にはそこそこの爺さんに見えていました。
ビックリだしショックです。
親分より年上です。
ジジイです!


ま~そんなこんなでそこそこのジジイになって来たのですが、
まわりの同い年の友人達を見ると、やはりそこそこジジイです。
中には頑張ってカッコよくキープしている友人もいるけど、それはほんの僅かです。
歳を取ってもカッコ良くキープするには、
それなりの"手間コスト覚悟"という自己投資が必要です。

この事に関して、(たしか矢沢永吉さんが言っていたと思いますが)印象的な言葉がありました。
30代だったか40代だったか忘れてしまいましたが、
年齢の節目にはその後の人生の切符があるそうです。


A
という切符は、
自己投資をせずそれなりに老けていき、カッコ良くいる事を諦めてしまった切符です。

S
という切符は、
自己投資を続け心身共にカッコ良くいるSPECIALな切符です。


30
代、40代、50代になる時に、どちらの切符でどこへ向かうのかの選択があるような気がします。
年齢が上がるほど、Sの切符を選択する人は減っていくと思います。


これを読んでくれている人はSの切符を選んだ人だと思います。
僕は当然50代もSの切符を買いました()
まだまだ突っ走っていきます。
そしてSの切符を選んだ人の手伝いをしっかりしていきたいと思います。

一度きりの人生なので、
どうせならカッコイイ男、父ちゃん、ジジイでいきましょう!
僕も素敵なジジイ目指します!



最後に一つ言える事は、
Aの切符を選んだ人より、Sの切符を選んだ人の方が確実に

充実した、自分自身納得の出来る人生


を送れます。


今日はこんな感じです。


ではでは


JUN

2022/09/01

Vol.21 最近アメリカンヴィンテージに飽きてきました。次はコレ。

みなさんこんにちは。

最近はまるで梅雨の様に雨ばかりで趣味の植物も楽しめず、コロナもなかなか落ち着かず稽古にも行けない日々を送っています。


そんな中、嫌いな筋トレを始めてみました。韓流ドラマを観て韓国人俳優の胸板に憧れました。
単純バカなので思ったら即行動です()

走ったり、筋トレの様な繰り返しの単純な運動が好きではないので普段は全くしません。
普段はもっぱらスパーリングです。


2
週間経ちますが徐々に効果がでてきました。見た目も少しゴツくなり筋肉で体重も少し増えたのでもうそろそろ終了にしようかと思っています。
僕がやってたのは簡単に出来る自重トレーニングです。いわゆる普通の腹筋、腕立て、背筋です。最近少し太ったなぁ~とか筋肉付けたい人は意外と早く効果が出るのでやってみてはどうでしょう。

僕はムキムキより少し細めの細マッチョを目指すので一旦終了です。



タイトルの最近アメリカンヴィンテージに飽きてきましたというのは決してアメリカモノが嫌いになったわけでも作りたくないわけでもありません。
ただ自分のブランドでもアメリカモノは相当サンプリングしたし、市場でもかなり見ます。正直アメリカモノに関してはネタ切れ感もあります。


そこで最近はもっぱらユーロヴィンテージにはまってます。
少し前からEGOTRIPPINGでもちょこちょこ展開してます。商品説明をしっかり読んでくれてる人は分かってくれてると思います。

アメリカモノと何が違うかというと、全く僕の主観的な見解ですが軍物に関してのみいうとアメリカモノは機能的且つ、合理的、スッキリ。
ユーロモノは当然機能的ではありますが、デコラティブ、ゴチャ、凝ってるというイメージです。


直観的表現でみなさんに伝わっているか不安ですが、ユーロモノの方がディティールが凝っていて雰囲気も今の時代にマッチしているような気がします。
特にドイツのモノは軍物でありながら、かなりデザインまで意識しているように見えます。多分ナチスの影響で国民の心を掴むために見た目も意識していたのでは?と思います。

残念ながらドイツ軍の古着はナチスという事もあり償却処分されてしまっているので市場にも極僅かしか残っていません。残念です。
先日もドイツ軍のメチャクチャやばいコートに出会いましたが70万もした為諦めました。

まだまだヨーロピアンヴィンテージには見たことのないアイテムに出会う事もあります。

そんなこんなでユーロヴィンテージにはまってしまっている今日この頃です。それと相変わらず現代のハイファッションも大好物です。

もうすぐ来春夏のコレクションですがマイブームのユーロヴィンテージにハイファッションの要素が加わったヤバいの創っておきましたので皆さん楽しみにしててくださいね。

 

ではでは

 

JUN

  

2022/08/22

Vol.20 俺の最強の敵

皆さんこんにちは。

せっかくのお盆がコロナと台風で潰れてしまい、お盆が終わってからもコロナも落ち着く事はなく、テンションだだ下がりの今日この頃です。

天気もまるで梅雨の様に雨ばかりでイマイチ気分ものってきません。
春夏のデザインも大詰めの時期なのになぁ~って感じです。

こんな時は特にブログなどを書く気にはなれないのですが、
リセットの意味も込めて敢えて書く事にしました(笑)
最近読んだ本で脚本についての記事があり、
洋服のデザインにかなり通ずるところがあったので、今日はその事について書こうと思います。


脚本の世界では

“似ていないとダメ、違わないとダメ”

と言われているそうです。

どういうことかと言うと、
自分の作った新しい作品が何かの作品に似ているな~
と思う事が悪い事ではなく、逆に何かの作品に似ている事が重要だそうです。

結局似ているな~と思う元の作品は、世の中に受け入れられてずっと残っている作品だという事です。

逆に何にも似てない作品というのは、
過去に世の中に受け入れらず、人の胸に突き刺さる事無く消えていった作品に似ているという事です。
だから世の中の作品は全て何かに似ているそうです。


当然その似ている作品にただただ似ているだけではダメで、

どうアレンジを加えていくか?
どう自分なりの色っぽさを付けていくか?


という事が重要だそうです。


だから何かに似てるいという事はすごく重要な事だそうです。

ん~なるほど。
ファッションデザインと一緒だと納得してしまいました。
近いところだと音楽の世界も似ているような気がしますね。

僕もデザインする上でモディファイとかサンプリングといった言葉をよく使います。
これは歴史ある過去の洋服を元に、自分なりのミックス、アレンジ、色気をどう加えるかの作業です。

特に過去の古着をサンプリングする事が多いですが、
それはもちろん当時の機能性、デザインが優れている事もありますが、
そういったモノをサンプリングする事により、
製品にした時に洋服から感じる時代の厚み、みたいなモノを感じます。

皆さんにも伝わっているかはわかりませんが
感じてもらえると嬉しいですね()

逆に洋服で何にも似ていない唯一無二のものってほとんど有りません。
当然それは世の中に受け入れられないからでしょう。
あったとしたらそれは洋服というよりは作品ですね。

結局いつもデザインでぶち当たる最強の敵は

“有りそうで無いモノ”

というデザインの世界では一番超えるのが難しい最強のラスボスなのです。


10
年以上前によく友人のミュージシャンが、

この曲はアノ曲に似ている、この曲のアレに似ている、
世の中似たような曲ばっかりだ!!
俺は唯一無二の曲を作るぞっ!!

とぼやいているのを聞いて、僕が

聞いたような曲だから売れるんだよ!
そんなこと言っていたらオマエ売れないぞ!

と言ったのを思い出しました。


なにはともあれ改めて

“有りそうで無いモノ”


という最強の敵と今日も戦おうと思います。



今日はこんな感じです。


ではでは



JUN

2022/08/01

Vol.19 人は見た目じゃなく中身だ のウソ

ここ最近めちゃめちゃ暑いです。

完全にギブスもとれて痛みも減ってきたので、キックボクシングの稽古はまだ出来ないけど、
昨日よりジョギングを始めました。中々いい感じに走れていて安心です。

そして昨日は海にも行ってきたのですがホント暑い!
昔みたいにサンオイルを塗って肌を焼くなんて考えれないほど日差しがヤバいです。
今はもっぱらラッシュガードを着て日焼け予防です。
美白を目指しているわけではなく、日焼けが嫌なわけでもありませんが、痛いのと皮が剥けるのは嫌です。
それでも黒いです。

ラッシュガードを買い換えようと思ったんですが、中々カッコイイの売ってないですね。

てなこともあり、今2023S/Sのデザインを一生懸命考えている最中なので、
こういったもっとライフスタイルを意識した、海、バーベキュー、レジャーに着ていけるアイテムを充実させたいな~などと考えていました。


では本題いきます。

“人は見かけじゃなく中身だ” とよく言いますが、残念ながら人は見かけなんです。

人は見かけで判断しまくりなんです。
見た目から受ける第一印象は非常に大事なんです。
しかも科学的に人の第一印象は3秒で決まってしまうそうです。
俺こんないいヤツなんだ!とか中身のアピールなんてとても3秒では出来ませんよね。

あとこんな文献もありました。
人の印象は視覚情報が55%を占めています。
あとの45%は何か気になりますけど、匂いとか声?ですかね。

第一印象がコケてしまうとそこからの挽回はかなり難しいモノになるそうです。
更に見た目から決定された印象によってその後の接し方も決定されてしまいます。
数秒でその後が決まってしまうってめっちゃ怖いですね。
当然逆転する事も可能ですが、かなりの労力と時間が必要らしいです。

僕が書いていると軽~く聞こえますが、これはお偉い学者の先生達の文献です。
まっ結局何が言いたいかというと服装、髪型含めた見た目ってマジ大事だよ~って事です。

決して顔が良いとか背が高いという事ではなく、
清潔感ある人だな~とか、お洒落な人だな~とか、拘りのある人なんだな~、という事だと思います。

当然これは第一印象のみの事なのでしっかりとした中身があっての話です。
せっかく素晴らしい、カッコイイ中身の人でも第一印象でコケたら台無しですよ!ってことです。

意外や意外に洋服って社会の中で大事な役割を担っているんですね~。
これからも皆さんの人生にしっかりと貢献出来るカッコイイ洋服作らなきゃって改めて認識しました。

というお話しでした。


こんないい加減な文章の僕のブログが何故か好評で、今までLINE会員のみ閲覧出来ましたが、今後は普通にブログとして閲覧出来るようになります。

ただし、ちょこちょこLINE会員のみしか閲覧できない内容も配信しますので、
LINE会員の方は引き続きLINEから閲覧して下さいね~。


Youtube
も苦手ながら気合入れてやってます。是非見て下さいね~宜しくです。

今回はこんな感じで~す。


ではでは


JUN